子供たちからの声

このサイトは、紀藤弁護士・HTPのメンバーたちのために、言われもない虐待の疑いをかけられた子供が、
日本中の沢山の人々に真実を伝えるために、立ち上げました。
また、この事件のように法律を利用した事件について考えていくサイトです

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心ある方々のメッセージ集

 これらのメッセージはもう、どこにも残っていません。
書き込まれて数時間も経っていないのに一瞬にして削除されてしまったのです。
 このような行為ひとつとっても、無実の人を自らの嘘偽りによっておとしいれたいという紀藤弁護士たちの意向が伺えます。

施設でToshiさんの歌を聞いて涙を流したおじいちゃんです。
これらの文章を読んで胸がつまって、
へたくそですがつたないメールを送らせていただきます。
「事実より真実」をいう○○○さんの言葉にだけ、なぜか胸を打たれました。これはもしかしたら、大変なことが起こっているかもしれませんね。法律ではさておいて、どちらが正しさなのか、80ちかくにもなると、直感でわかってくるものです。施設に来てくれたToshiさんの目は本当にきれいでした。私は昔のToshiさんはぜんぜん知りませんが、今のToshiさんの歌を聞き、感動し涙を流してCDまで買いました。
でも今この報道が流れ、私達の施設ではだれもCDを流さなくなりToshiさんの話はでなくなりました。
私はあれだけテレビにでている有名弁護士さんなので、Toshiさんは捕まるかもしれないとどこかで思っています。でも私の時代にもそんなことは多々ありました。捕まっても、あの時握手していただいた、Toshiさんの目とぬくもりはわたしの冥土のみやげですから。10年以上ぶりに不覚にも号泣してしまったコンサートでした。それだけをみなさんにおつたえしてわたしのメールはおわりたいとおもいます。※たくさんメールがくるとこまるのでうそのメールアドレスをいれております。どうかお察しください。

施設のおじいちゃんより

私にはどうしても、あのTOSHIさんの歌、またMASAYAさんの歌が演技だとは思えません。
歌にはそのひとの隠し切れないこころがでてしまいます。
みなさんは歌を聞きましたか?
こころの目をあけてみてみると、真実がみえてくるのではないかとおもわれます。
私は60代主婦の一般人で、心療内科の仕事をしております。
心の病気をあつかっている人として、またそのような人の治療にかかわることによりいままでで何度も形が違っても大小のトラブルがございます。
そんなところから今回の事件は特に注目しております。
私はそんな立場からMASAYAさんの本やCDを検証しましたが、まったくカルトなものではないと、断言できます。
みなさんは聞かれましたか?
読まれましたか?
たぶん患者であったYy氏のトラブルにまきこまれたのでしょう。
しかしこのようなケースの場合対処がとてもむつかしいゆえに、どのように対処されるかにとても注目しているしだいです。Yy氏にはもうしわけありませんが、すべてを読んであらゆる角度から検証しての私なりの結論です。
○○さま私への批判はご勘弁ください。ひとつのちがった見方の意見として聞き流してください。意見をたたかわせたくてこれに出したわけではありませんので。

ただ、こころをあつかうものはそのあつかわれるものの治療をするといったところから時に罵倒したりすることもあります。
時にたたいたりもあるでしょう。

わたしはそこまでできませんが、そうしてあげたくなることが何度もございます。


P.S○○○○さん、きっとTOSHIの涙は演技などではなかったと思いますよ。
そしてなによりも、あなたの涙が本物であり、それでよかったのではないですか?彼を信じてあげてください。私は彼がたとえ逮捕されたとしても彼側に愛を感じます。

診療内科 医師の方より

私はというより私たちのような職業は、本当に患者さんに逆恨みがおおございます。
ですから年をとるごとに、真剣にかかわることをあきらめ、薬にたより、相手の神経を麻痺させて、静かにさせるという手段をとるようになります。

いつまでも、本気でかかわることを、「かば」といわれているのをご存知ですか?
真剣に助けたいと思ってかかわった人から、
訴えをおこされたこと数件、
家族の命すら狙うと脅迫されたこともあります。
ですからこころの病気とは治療と恨みが紙一重の大変むつかしいしごとでございます。

もちろんYy氏がそうだといっているのではありませんが、
HTPのホームページや雑誌の取材、また紀藤弁護士さんとの行動(TVにわざわざ撮らせているような行動)をみると、ただ子供を救いたいだけの人ではないことが伺えます。

なんらかの怨恨があるのは事実でしょう。

カルトではないとしたらの答えですが、
もしカルトでないとしたら
わかりませんが、これは私の推測ですが、
彼は、本気だったのではないかと思われます。
これがこころの病気をあつかって30年以上たずさわってきた人間の、そしてHOH側の手に入る資料やCDまたHTP側の文章すべてを読んでの、私の結論です。
MASAYAという人はあまりにも真剣だったのではないかと。
そこからするとHTP側の言葉や光景が納得できないでもないのです。

子供は虐待されていたのか。
深夜まで働いていたのでしょう。

これはもしかすると、とんでもないことかもしれません。

加えて、○○さま、本当に大変失礼いたしました。
いざとなったら私は心療内科といった立場から、
どちらがわにもつかず、私の立場でも意見を述べさせていただく時がくるかもしれません。
私は患者をばかにしていると非難を受けるかもしれません。
そんなばかな医者が出てきたらあの□□□だなとお笑いください。□□□というのは本名に近い名前でございますのですぐにおわかりになるかと思います。

これでわたしのここでの話はおしまいにしたいと思います。
年配の人の文章を読むと、なにか感じられているのだなとほっとしますが、若者の意見はすこし心配です。
私はもうここにのせることはありません。
静かに事件の動向をみつめていきたいと思っております。
失礼いたしました。

診療内科 医師の方より

紀藤さま
弁護士の職業の人にHPにUPしたら罪になるよ、起訴できるよといわれたら、僕ならこわくてできないな。
それは脅しですかってなりますよ(笑)それが法的に正しいとしても、それを一般の人に言う感覚は、僕的にはどうかな?と思いますね。法律をよく知る人は法律というものが時として武器になるから、その刀をだすのは強い本当に倒したい相手の前だけにされたほうが人間らしいのでは?
一般のひとにとっては悪いことをしてなくても弁護士や警察と聞いただけでそれらの職業はこわい存在ですよ。TOSHIのHPはみておりませんが、脅迫?ととられてもしかたがないと僕は思いますが。
むしろ相手のことを考えた行為だとふつうにいいきられると、かなり一般人との感覚とのギャップを感じざるを得ません。
法律をよく知る人にとっては、それはふつうのことなのですね。
初めて知り、あらためて恐ろしくなり、僕的には紀藤さんのことを見損ないました。
TVでいつも拝見しておりますが、残念ですね。
僕は今年法学部に受かったばかりですが、今の紀藤さんのような弁護士にはなりたくありませんね。こんなことを書くと名誉毀損ですか?今年京都のR大学に合格した、HNです。調べて起訴して下さってもかまいません。ここのコメントをみさせていただいていたのですが、おもわず参加してしまいました。

法学部 学生の方より

この事件はもしかしたら大変なことかもしれないといわれている年配者の意見に同感です。
なぜなら□□□さん(上の診療内科の方)がいうようにMASAYAという人がもし本気の人なら、すべてのことがつながる気がするのです。
TVに出てる人は正しい人という偽りの構図を先日ある経済学者が逮捕され気づかされたばかりなのに…
私たちはTVに出ている→有名弁護士→正しいという構図に踊ったのでしょうか??信じたくありませんが、よく考えれば不自然なことが多すぎるのです。
私は子供が保護される映像をTVがなぜとれたんだろうか?と不思議に思っていた主婦のひとりです。
だれがTVに知らせてとらせたのですか?スクープ映像を撮るTV側ととらせる弁護士側のどちらにも得があったのではと勘ぐりたくもなります。
なにTVかわかりませんが、あの映像を撮られていたカメラマンを調べてみてください。
これはもしかしたら大変な事件かもしれません。

ひとつの企業と一人の人の人生…
いや、それを支援していた人たちを考えると
それを再起不能にまで追い込んだ影響ははかりしれないものがあります。
有名なTV弁護士さんだからこそ、もっと慎重にしたほうがよかったのではないですか。
子供は□□□さんの書かれているように、虐待ではなく、夜遅くまでお手伝いをしていたのではないですか?
法律ではそれも虐待なのですね。
もし、そんな正しさだとしたら☆☆☆☆さん(上の学生の方)にはそんな弁護士さんにはなってほしくありません。

ものすごく応援し、信じていたのに、これでは逆をつかれた気持ちです。
依頼者の本当の目的は何だったのですか?紀藤弁護士の本当の目的は何だったのですか?

主婦の方より

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最終更新:12月18日

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