子供たちからの声

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第1-5

12 平成8年4月 私は福岡県福岡市にある、A幼稚園に入園しました。
この年から、突然、夜中に足が痛くなり、泣きわめいて痛がるようになりました。
お母さんはビックリして、初めは、「何か足の病気なのかしら。」、「とうとう発病したのかしら。」、と心配し、幼稚園の先生に事情を話し、相談すると、「よくはだしで遊んだり、高い所からジャンプして飛び降りているので、筋肉疲労ではないか。」という返事が返ってきたそうです。

足が痛くなった日や、次の日の朝には、お母さんから、「今日(昨日)は、何をして遊んだの?」と尋ねられて、そのたびに私は「高い所からね、ジャンプしたの!」とか「昨日はねぇ、お外をね、はだしでいっぱい走ったんだよ!」と答えていた記憶があります。
それから10歳ぐらいになるまでは毎日毎日必ず痛くなり、お母さんを毎晩起こして、マッサージをしてもらいました。
マッサージしてもらうと痛みがなくなり、気持ち良くなって、そのまま眠ってしまいました。
それまで、お母さんはお父さんの全身をほぼ毎日のようにマッサージしていましたから、この頃からお母さんは二人分のマッサージをやるようになりました。
私は、何で足が痛くなるのかが分かりませんでした。
今でも痛くなるときがありますが、もうほとんどなくなりました。

しかし、どうしたわけか、一時保護所へ連れて行かれたとき、本当に久々に足がものすごく痛くなりました。
保護所から出てからも、しばらく足が痛い日々が続きました。
たぶん、ものすごい緊張感と精神的なつらさ、恐怖のためにずっと緊張状態で、寝ても寝た気がしない、自分がいつどうなってしまうのかわからない毎日で、足にものすごいストレスがかかってしまっていたんだと思います。



第二へつづく

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最終更新:12月18日

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