子供たちからの声

このサイトは、紀藤弁護士・HTPのメンバーたちのために、言われもない虐待の疑いをかけられた子供が、
日本中の沢山の人々に真実を伝えるために、立ち上げました。
また、この事件のように法律を利用した事件について考えていくサイトです

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第六 おわりに

以上が、この事件に巻き込まれた私が体験してきたすべてです。
あくどい人間達の策略に翻弄された子供達の悲しみの記録です。
今回の事件は、極めて組織的にされたものと私は思っています。
虚偽の通告であったことを知り、狼狽した児童相談所、犯罪にならないと公言してくれた警察、本来容疑者とされる筈のぶたママさんに被害者側のT君をあやさせてT君のお母さんから事情聴取をしていた検察庁、その対応からも、事実はなんであったのかは明らかでしょう。

この件は、自己の利益を得るため、法とマスコミ(テレビ)を利用し、テレビには事前に情報をオフレコ情報のごとき、まともにはとても言えないことまで流して情報を支配(記者の記事が思い切り予断と偏見に満ちるように用意したレジュメが、ホームオブハートの手に渡り、それでは都合が悪くなると、それは盗まれたものだとまで大声で騒ぎ立てて、某大マスコミには刑事告訴をするとまで言わせ・・・この名誉毀損事実満載のレジュメこそ、真の報道姿勢を持つマスコミなら嫌悪すべき対象でしかなかった筈ですが・・・
この予断と偏見に満ちた記者への一方的情報の内容の問題点の問題をすり替えるなど、自身にまずい事情が発生したら、常に大騒ぎをして事態をわからなくするという、お定まりのパターンです)し、子供達が解放されて真実を語り始め、それは違うと言い始めたら、議論によってではなく、その手段を封じる方法で抹殺するという、これもまた、この人の思想がどれほどのものか、とてもわかりやすいものでした。

下の妹は、この間の年月を経て、ようやく明るさを取り戻しつつあります。
しかし、昔の傷あとはまだ色濃く残っており、自分のことを見てくれる人、可愛がってくれる人から離れることを異常なほど怖がります。
ちょっと出かけるだけなのに、「どこ行くの?」、「行かないで!」、「一緒に行く!」と不安げな目で見つめる下の妹を見ていると、とてもとても悲しい気持ちになります。
私は、きちんと、自分が何をされたのか、一体、具体的になにがどうだといわれたのか、きちんと資料から調べて、関係者に対する法的な措置をきちんととりたいと思い、依頼をすることにしました。これはシャーマンも同じ考えです。
もう、誰にも邪魔はされたくない、何かの事件で使われるのではなく、私たち自身が、一体、誰に、何を本当はされたのか、きちんと法的な責任をお取りいただきたい。そのための活動を始めることにしました。

ですから、これまでのような、伝聞やいい加減な取材による報道ではなく、自分の力で、直接原典にあたり、行われた具体的な事実を知ることから始めたいと思いました。

それはさておき、紀藤弁護士さん、Yyさんをはじめ、紀藤弁護士に協力した皆さん、あなたたちはこの書面を果たしてまともに読むのでしょうか。
私たちに起きたこの現実、そして私たちの生活の全部ではないまでも、ある程度知っていた筈のあなた達は、どう思いますか。
もし、自分のわが子が同じ目に遭ったらと、想像してみたことはありますか。
今頃、そんな経験を仮にしていたとしたらあなたはどんな顔をしているか、一度でも真剣に想像してみて下さい。
私たちもそうですが、Bさんも、MEちゃんも、それぞれに訳あって今ホームオブハートにいる子供達です。
本当に自分の子のように、暖かく見守ってくれているMASAYAさんを、どうして虐待だなどといって、濡れ衣を着せて平気なのでしょうか。
Yyさん、Kkさん、Caさん、あなたは私たち子供の暮らしをある程度知っている筈です。
それにも拘わらず、法律の適用のされ方、つまり、事実があろうがなかろうが、通告それ自体で手続きが始まるということを使って、それこそ思いつきにようにこれを利用して私たち子供の自由を奪いました。
子供の人権専門家のようなフリをして、それをウリにしているあなた。冗談じゃない。あなたこそが、捕らわれるべき人ではないですか?
日本初の適用、さぞ気持ちがよかったでしょうね(私達子供は正義が通らない現実への絶望、歓喜するあなた達のHPを見て、反吐の出る思いをしましたが。)。でもそれは後世に残るような立派な第一号事案でしたか?
全くの失敗事例として、専門的には評価される代物に成り下がってしまった。違いますか?
まだ、子供達へなどという、本当に「思いやり」に溢れた文章を書いてくれていますね。
(人間、間違ったらごめんなさい、と謝罪する、これが全ての人間の基本ではないでしょうか。)



第六-2へつづく

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最終更新:12月18日

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